本牧船舶通航信号所(横浜シンボルタワー)と横浜航路の通航方法
横浜航路 信号の意味と通航方法
小型船の横浜航路航行用シュミレーターは小安協HPで見られる⇒小型プレジャーボート用夜間航行用シミュレーター(横浜港内港部版)
小安協によると、東水堤の切り通しは小型船が通航可能だが見通しが悪く夜間は危険なので通航すべきではない。
航路を通るかあるいは東水堤灯浮標(航路の左舷標識なので塗色は緑)と東水堤北端を示す簡易標識灯(塗色は白)との間には十分な可航水域があるのでここを通りなさいとしている。(http://www.shoankyo.or.jp/navi/pbsim/DATA%20FILES/EXPLANATION/pbs6e11.html)
花火大会時に衝突事故が頻発した北水堤と東水堤に夜間事故防止対策として灯火標識を設置⇒ようこそ東京湾海難防止協会ホームページへ


